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ピューと吹く!ジャガー (14) (ジャンプ・コミックス)
うすた 京介
集英社
価格(new/used):
410 円 /
1 円 より
発売日:
(2008-01-04)
アマゾン売上ランキング:
-- 位 コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 11件
オレたちははいしゃじゃないやいやい
ジャガーはおもしろいですね。この作品のいいところはこの巻の最初に出てくる話の「集まれ!敗者祭り…」という題名に凝縮されていると思う。
人の負の面を主人公たちに表現させながらそれ自身を優しく受け止める心の広さ。そこに尽きる気がします。
これからも「ピューと吹く!ジャガー」を楽しく読ませていただく気がします。
あれ…?
読んであんまり吹き出しませんでした。 マンネリ? でもくやしすは面白かったです。
突き抜けた
三国志を読んだことのない私ですが、「ピューと吹く!」で勉強できるとは思いませんでした。
ギャグマンガというとただひたすらハチャメチャで、支離滅裂でさえあれば面白いとしか考えていない、読んでてイタいのもありますが、ジャガーはきちんとした統一感があって、希有です。
ここんとこ少々マンネリ感がありましたが、再び突き抜けました。
残念・・
最初に、☆3つという評価はあくまで今までの巻との比較であって、ギャグ漫画のジャンルの中では3本の指に入るほど自分はジャガーが大好きです。
しかし、やはりマンネリ感は否めません…
安部さんなどの新キャラを出して、新鮮さを与えようとしてるんですけど、
正直言って昔のポギーやジョン太夫初登場の時の大インパクトに比べると、最近の新キャラは見劣りしまくりです。SMネタが最近多いのですが、これにも飽きてきました。
ジャガーの連載はまだまだ続いて欲しいのですが、もっと工夫してくれないと
最初らへんの巻のおもしろさを知ってる自分には読むのがつらくなってくるような気がします・・。もし、最近のジャンプを読んで買おうか迷っている方がいたら自信をもって1巻から読むのを薦めます。
鬼ただいま
と、言って登場したみるくおばあちゃんが、この巻一番の見所だと思う。あと、やはりハミーはスベリしらずかと。今回はさらに豹変しての登場なので、さらに笑えた。田村モンゴメリも笑えたが、まぁ、あとはぼちぼちかと。。。てか、多摩蘭川ヘーゼルナッツがまた見たいなぁ(切実)
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