ときめきトゥナイト―星のゆくえ (りぼん...

- 集英社 価格 ¥ 410
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ときめきトゥナイト―星のゆくえ (りぼんマスコットコミックス (1201))


集英社

価格(new/used): 410 円 / 1 円 より
発売日: (2000-04) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 5件

うまくまとめてしまおうとし過ぎ。
なんか、、、
「ときめき」初代の読者としては、こんなまとめ方しないで欲しかった・・・の一言につきます。
すべて、まるくおさめりゃ、いいってもんじゃないでしょ。
なんか、過去のいろんな 中途半端でうやむやになったキャラたちのその後も出てくるんですが、
そりゃ。。。みたいな。。。

池野恋、それでよかったのか。
出さなかった方がよかったのでは。。。
蛇足感が否めない
気に入らなかった点をはっきり書いてしまうと
思いっきりネタバレになってしまうのでぼやかして書かせていただきますが
新庄と開陸の行く末は逆であったほうが物語に深みが出たと思います。
この本のおかげで愛良の恋愛が安っぽい運命じみたものになってしまい残念です。
開陸の素性についても「おいそれ後づけだろ!」といいたくなるような御都合主義。
第3部後半の愛良の恋愛に満足している方は絶対読まないほうがよいです。
たとえ中途半端な感じで続きが気になっても読むと後悔するかと思います。
「ときめきミッドナイト」は別物として割り切れてもこれは完全に「ときめきトゥナイト」の続編なので割り切ることは難しいと思います。
えっ?
いつもの「ときめき」を思って読んではならないと思いました.期待してもだめ。気持ちを切り替えて読んだら、案外いいじゃない!て感じです.絵も結構変わっているから、わたしは、気持ちの切り替えもあっさりできました。次が楽しみです.最初はとまっどっても、続きは読みたくなる池野先生の本は大好きです.
えっ?
いつもの「ときめき」を思って読んではならないと思いました.期待してもだめ。気持ちを切り替えて読んだら、案外いいじゃない!て感じです.絵も結構変わっているから、わたしは、気持ちの切り替えもあっさりできました。次が楽しみです.最初はとまっどっても、続きは読みたくなる池野先生の本は大好きです.
あのストーリーついに完結!
この本はときめきトゥナイトの完結版です。おもに愛良の恋のお話です。愛良の今の恋人、新庄さんとの間にすごい事件がおこります。   そのほか、いろいろな人の恋の結末もあります。今までときめきトゥナイトを読んでいた人は絶対に読むべきです。心のつっかえがとれた気分になるのは、私だけじゃないはず!