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男に大人なんていない!? (集英社be文... |
| 内田 春菊 - 集英社 価格 ¥ 580 | |
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男に大人なんていない!? (集英社be文庫)内田 春菊 集英社 価格(new/used): 580 円 / 1 円 より 発売日: (2006-01-20) アマゾン売上ランキング: 111371 位 文庫 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 2.5 / 総数: 6件 ブ男に恋愛論を語る資格なしっ!!性の指南本なんて書くな。確かに日本の男は幼児性が高い。だが、韓国の男だって中国の男だって幼児性が高く自己中心的にしか考えられず、儒教の影響で男尊女卑が日本よりも強いんだよね。 中国のマザコン男はある種の公認されたもので、この絆は強烈で嫁いびりが凄いのも有名な話だ。韓国の男尊女卑も然り、韓国って女性への犯罪率が世界一高いよね。 さらに、二枚目でモテる男性は、著者が言う様ながっつき方はしない。 二枚目の男は、歳をとってもある程度の容姿を保っていれば、ガツガツしなくても常に女性が言いよって来て不自由しないのだ。 さらに、年収が高い男性ほど比較的結婚が早い。(最近では何時でも結婚できると言う考えから結婚に焦らない高収入の男性、特にモテる男性程婚期が遅い) 又年収が高い男性は離婚する確率も高いが、男は妊娠できない年齢が来る女性とは違い、いつでも繁殖行動は可能だ。 だから女程は性的魅力の減退に焦らなくて済む。 二枚目の男ほど不誠実というのもあり得ない。二枚目の方が性格がいい場合が多い。 不細工な男ほど自意識過剰で母親べったりで自立していなくて、女性への要求がきつい。オタクの男なんか特にその典型事例だ。 キム氏は同類の【不細工で収入が低く性欲だけ持て余したモテない男】だけの事を書いていればいい。モテない女に変な思想を吹き込まないでほしい。 おかしな思想を吹き込むのはア○ヒ新聞だけで十分です。さらに、キム氏が合法的と思っているセックス奉仕隊、最低ですね。 悪事に励んでいる癖に自分のプライドを保つためなのか?配偶者に対して平然と心無い言葉を言い、他の女性と性交に励む、この様な無神経さがモテないブ男らしいですね。 モテる男はちゃんと大人です。そして日本にも本当の大人の男は存在します。数が少ないだけですが、中国や韓国よりは存在比率が高いのではないでしょうか? キムは性欲過多なんで人間の行動をフロイト気取りで何でも性交に結びつけるが、男のモテる条件に性交が上手いというのは子供を望まない人が多い現代ではそんなに重要ではない。 性格が良く、女性を思いやれて、仕事が出来て家庭や妻や彼女を守れる可能性が高いからモテるんです。 不細工で学歴と年収だけ高い男の中で、自分の世代で急に高学歴の高収入になった人程、勘違い系だからガツガツと女漁りしたり、 すぐに勘違いして「この女俺に気がある」と自意識過剰になりがちですけどね。 この手の男性は、自分に魅力があるからモテると勘違いしていますが、本当は収入と学歴のある男に群がるチープな女性に言い寄られているだけです。 こういう人をモテる男性とは言わないです。 そして、こういう自意識過剰のブ男は自分の母親と同レベルかそれ以下の女性としか縁がないですし、自分の高すぎる理想とはかけ離れた、 チープな女としか付き合えませんから女性を見る目と価値観がひねくれています。 この人、すべてが間違っています、人類や性学問にかこつけたモテない人の僻み根性丸出しの便所の落書きです。 キムの女性の原体験(母親・女兄弟)に何か問題があったのではないか?と老婆心ながら心配してしまいます。心の奥に女性への復讐心があるんじゃないでしょうか? キム氏の母国で出版すべき本です、日本で出版すべき本ではありません。 さぁ恋愛しましょ♪未熟夫の次は大人の男は日本にはいないぜときたもんだ。 確かに。自己の幼児性を強く感じる私としては返す言葉もない。 モテる男性はより多くの女性と交渉しようと半ば脅迫的に異性を追い求め、コイツと関わる女性は大変だ〜といったヤンチャなガキの御守で迷惑。 モテない男性は恋愛市場から降りたり、何が何でもモテようと人の気知らずに厚かましく振る舞い迷惑至極。コミュニケーション不全に困らされる。 などなど相手する女性の大変さが感じられる一冊。 自分のセックスが相手に通用しないからといって、セックスパートナーに向かって「お前は不感症、お前の体は奇形」だの自分を棚に上げて相手を責める男性の話が出てくるが本当に酷い話だ。読んでいて胸が痛くなる。 女性の扱い方向上のためと読んでいたが、やっぱり人に嫌われるようなことはなるべくするなということでしょうか。思いやりや慈しみが一番なんでしょうな。 この本の中でオススメの内容は、学校ではセックスのやり方を教えてくれない。付き合い方は教えてくれる本が多いが、別れ方や関係解消に関する事を教えてくれる本が圧倒的に少ないといった著者の指摘だ。一番おもしろかったのは別れ方について。この本のなかの内容では少なすぎるので、この別れ方について一冊本を書いてほしいものだ。読んでみたい。 10代末から30才位で、男女関係に思い悩む、小難しい本の嫌いな女性にオススメ『恋愛の基礎』が面白かったので、この著者にはちょっと関心があった。マンガ家・槇村さとるのパートナーらしいとか(法的な関係は知らないけど)、性(交)体験がなくて悩んでいる女性相談者にオトコを紹介したりする、世間的な常識からするとかなり過激なセックス・カウンセリング業を営んでいるとか(その一端は、本書からも伺える)、で、web上で写真を探してみると、これがガハハハハッとか笑いそうなオッチャンなのですよ。うーん…そこがいいのかもね。 『恋愛の基礎』を読んだ限りでは、かなり論理的に議論を展開できる人という印象でしたが、本書ではずいぶん肩の力が抜けています。初出媒体が「ヤングユー」ですから、あまり硬い文章など読みそうにない若い女性読者層(失礼!)を想定したのでしょうか。それにしても、ところどころ筋の追えない主張をしている部分が目につきました(例えば第1章、離婚のあり方から女性の自由と権利の状況を考える件り(p11から)で日本の歴史を持ち出すんですが、正直言って議論が混乱していると思いました。同様の混乱は他にもあります)。 ただ「身内の学者以外、誰が読むんだ、こんなモン!」と怒り出したくなるようなフェミニズム本が多い中、広く悩める衆生(主に♀)に届く分かりやすい言葉で書かれた本書は、それなりに侮れないと思う。少なくとも、私には不愉快な本ではなかった。 あと、内田春菊のイラスト・マンガは確かにいい味出している。 タイトル負け独断と偏見に満ちすぎている。 独断と偏見でいくなら、ユーモアや毒も盛り込んで欲しいところ。 筆者の活動SAYの内容にも、首を傾げてしまう。 本の中身より、挿絵の内田春菊の人生やコメントのほうが断然面白い。 内田春菊はなぜこの本の仕事を引き受けたのだろう?という疑問がわくだけの本。 日本の男に大人いません!ショッキングピンクの目を引く春菊姐ぇのイラストの表紙が 手に取るのも、レジに出すのもちょっと気が引けたけど タイトルと表紙のインパクトに魅かれて買ってしまいましたぁ タイトルにある男というのはこの世の全ての男性をさしているわけではありません もっとフォーカスを絞るなら "日本の男に大人なんていない?!" とするべきでしょう |