頭文字D 37 (37) (ヤングマガジ...

しげの 秀一 - 講談社 価格 ¥ 550
home書籍CDDVDゲームソフトウェア家電キッチンおもちゃ・趣味

書籍
文学・評論関連の著者
ノンフィクション関連の著者
経済・経営・ビジネス関連の著者
画家海外画家写真家建築家
シェフ等生活園芸健康・美容
旅行・英会話関連の著者
子供向けの著者キャラクター
アニメ関連の著者キャラクター
マンガ関連の漫画家・クリエイター
アイドル・タレント
CD
J-POP関連のアーティスト
その他国内音楽のアーティスト
クラシック音楽関連の人名
オペラ関連の人名
DVD
外国映画関連の監督俳優
日本映画関連の監督俳優
ゲーム
メーカー一覧
ソフトウェア
メーカー一覧
家電
メーカー一覧
キッチン
ブランド一覧
おもちゃ・趣味
メーカー一覧



  
頭文字D 37 (37) (ヤングマガジンコミックス)

しげの 秀一
講談社

価格(new/used): 550 円 / 269 円 より
発売日: (2008-04-28) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 2件

面白い…でも…
自分はコミック購入のみなので気楽に発売するのを待ってる。話は結構面白いと思う。藤原ゾーンやインプとの交互の配達に意味があるのも分かる。しかし、拓海達の画の劣化がひどくなってきてる。顔に余計な線入れないで第一部やプロジェクトDの序盤のような画だと見てて楽しいのですが…。車や背景の絵は特化してますが、登場人物の画の劣化が激しいのは悲しいです。今後の期待をこめて五つ星です。
MRの小柏と再戦!
今回は以前のMR−2に替え、MR−Sに乗った小柏との再戦だ!お互い立場もプロのドライバーとDのメンバーと以前とは異なった状態だ、前巻に引き続き互いの親である父二人もあえて合流し遠く湖のほとりで結果を待つ、4者4様の自信に満ちた勝負の結果は如何に?勝負の分かれ目は、あらゆる技術ではプロの小柏有利も、ハチロク限定とはいえ限界びっちしまで責めることが可能な拓海との結局ベタだがブレーキング勝負、前半はその藤原ゾーンで拓海が差をつけるが、途中自分の保守的な走りに嫌気が指した小柏の追い上げはまさに鬼、拓海をもびびらせる程だが、そこで活きるのがいつものリーダーの助言だ(笑)最悪コースアウトしても安全な箇所でのまさにギリギリのブレーキング勝負、避けられないプロのプライドとその小柏の性格を利用した作戦で決着!下りの勝負熱も冷めやらぬままに始まる登りのスープラ対セブン。今じゃ新車で手に入らない二台の異なるパワーの勝負もついに始まる。シャープなふけ上がりか?ぶっといトルクか?短期決戦の登り勝負の行方はよめません。相変わらず熱く読み応えのある展開、連載ではあまりにもページ数が少ない為こちらで読むほうが気持ちいいですね、拓海の速さの秘密を随時語る涼介とチ−ムのメンバーの話も内容が濃いい。今巻も最高です。


関連商品




関連広告




利根川.net

Copyright(C)2004 Tonegawa.net All Rights Reserved.