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しげの 秀一 - 講談社 価格 ¥ 540
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頭文字D 36 (36) (ヤングマガジンコミックス)

しげの 秀一
講談社

価格(new/used): 540 円 / 214 円 より
発売日: (2007-10-05) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 10件

久しぶり読んだ
自分を車の世界に引きずり込んでくれた素晴らしい作品だと思う、けど昔と今とは評価が違いますね。
やっぱり秋名が終了してからすぐにプロとかサーキットに移行した方がよかった。
公道最速理論なんてのは馬鹿げてる。
迷惑に徹しきれるかどうかそれだけのことでしょ。
今更思うけど大体、中学から無免で運転してたってとんでもねえな藤原拓海。
無免とか交通ルールを守ってないとか無蛍光(対向車にしてみればとんでもなくおっかない)で走るとかガキの頃読んでた時には何とも思わなかったことです。
別に漫画なんでいいですけど。
いまやってるプロDだかなんだか知らないけど
結局ストリートで早い遅いってのは、要はドラテク云々より公道で違法行為をして他の人に迷惑をかけて申し訳ないって意識が大きいか小さいかの差で決まると思いますよ。
攻め込めば攻め込むほど、早く走れば走るほど一般通行車にとって迷惑を通り越して命さえ脅かす脅威になる。
反社会的な行為で他人に迷惑かけて自分(達)は早いって言ってる奴、認めてもらおうと思ってる奴はただの馬鹿としか思えない。
これまでのバトルもドラテクは同じ位のレベルでも、無茶とか無謀な勇気で相手を上回ってたから勝てた
みたいなバトルがあったと思いますけど、サーキットならともかく一般公道での無謀な勇気と速さは別物だと思う。
ただ迷惑を考えてないってだけでしょ?
それが相手を上回ってたってだけで。
ドラテク以前の問題ですよ。
そんなのは速さの証明にならないしだれも認めないですよ、現実なら。
キャラが出ては消え
初期の頃は中里や京一のようにキャラの描き方が丁寧
でキャラ立ちしていました。それが頭文字Dの面白さだった
と思います。しかし、プロジェクトDに入ってからはキャラが次々
と出てくるのはいいものの、すぐに消え、出てこなくなるという繰り返し
でホントにつまらない漫画になってしまいました。
変わらず普通・・・
涼介や文太の言葉で今後の伏線のようなものが出てきましたが、「早く次が見たい」とは思えないな・・・それに藤原ゾーンなんたらかんたらや文太の言葉をみると流れ的に、また運よく勝つんでしょ?としか思えない。最近はレースシーンより拓海の恋バナのほうが「次がみたい」と思いますね。
いつまでも、面白い。
1巻から購入してますが、終わりが見えなくて 走り屋世代の私にとって、新刊が出るのをいつも楽しみにしてます。
本当に、いつまでも面白いですね。^^
イニシャルD復活
ここしばらくイニシャルDの話がワンパターンでつまらんかったけど新刊をたまたま見かけてオビを見たら小柏と再戦と書いてあったから買ってみた(^o^)
読んだら気になる部分がいくつかでてきた(^o^)
また集めようと思いました(^o^)
でもそろそろプロジェクトDメンバー全員が警察にバレて免停処分になってほしいな(^o^)笑


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