ああっ女神さまっ 35 (35) (アフ...

- 講談社 価格 ¥ 490
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ああっ女神さまっ 35 (35) (アフタヌーンKC)


講談社

価格(new/used): 490 円 / 101 円 より
発売日: (2007-06-22) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 8件

好きです
長年続いていて、賛否両論あるようですが、個人的には好きな作品です。
恋愛、バイク、SF(?)など色々な分野についての話があり、毎巻楽しく読めると思います。
マンネリと言われれば、それまでかもしれませんが・・・
無題
相変わらずの作画の美しさは見ていて飽きませんし。巻数が多いと読み返すのが楽しいです。絵の変化とか

ただ、ここまで長く続くと、流石に嫌気がさしてくる読者も出てきているようで。
個人的にはこう、だらだらと(?)日常を描いた作品は好きなので無問題なのですが。
そこら辺は、賛否が分かれるところです。
やめなされ
長くやりすぎ。絵が綺麗なだけなダルイ内容はもう読むに耐えない。バイクねたも前巻のモンキーねたでタカが知れるし、もう新キャラだしても長く続いた漫画自体の流れからはずすような展開は期待できないでしょう。現状維持してるので満足してるようなら紙の無駄遣いでしょう。とっととやめて新しい漫画を期待します。20年前に『女神様』が始まった時みたいに。
なつかしのコメントも掲載よ(^^ゞ
 (収録内容)
 もっと高みへっ!
 レンズ越しの女神
 カメラ・トーク
 カメラの記憶
 花は咲き続ける
 酔いどれクイーン

 ああっ女神さまっも35巻で20周年を迎えるんですってね。ビックリです。月刊誌に連載なのでなかなか巻数は進みませんが、毎巻待ち遠しい作品ですよね。

 今巻では、ローライフレックスという骨董カメラがメインストーリーとなっています。
 ベルダンディーの力を借りて、昔移したと思われる写真を復活させるとそこには美人が写っていたのですが、いつものように小さいこの出来事からストーリーに広がりと奥行きをもっていきそして展開されていきます。

写っていた美人さんは結局、角田教授の奥さん(助教授)だったりするわけで・・・。

でも今巻で好きなところは本編ではなく、巻末の藤島康介コメント集part2が一番好きですね。
1989年とか1990年のコメントが載っていて懐かしいです。この頃は月刊誌も買っていたなぁって思い出しちゃいました。
そろそろ潮時?
34巻もそうでしたが内容が緩い感は否めません。
テレビアニメも終わったことだし、もう引っ張る理由は無いのではと思います。

1994年頃にビデオがヒットして、今のアイドル声優ブームを起こしたのだから、
すぐにアニメ化しても良かったと思う。

はっきりいってテレビアニメは放送時期が10年は遅かったですね。