ああっ女神さまっ (34) (アフタヌー...

- 講談社 価格 ¥ 490
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ああっ女神さまっ (34) (アフタヌーンKC (1180))


講談社

価格(new/used): 490 円 / 64 円 より
発売日: (2006-11-22) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 7件

もう…
「買って読むのやめようかなぁ」って思ってます。発売した当時まさかこんなに続くとは思いもしませんでした、しかもキャラ絵も変わりすぎ!今のキャラ絵正直好きじゃないです。15巻〜23巻頃の絵が好きでした絵自体は綺麗なんですがね…あとストーリーも最初の頃の方が面白かったと思います最近の女神さまっは読んでても面白く感じないし。まぁベルダンディばかり目立ち、ウルドやスクルドの活躍がないからでしょうが(2人が好きなので)それを抜きにしてもそろそろ終わりにしてもいいのでは?と思いました。最後に他の巻は買わないと思います、が最終巻だけは買います!どうなるか気になるし(笑)

表紙(中の漫画でも)の千尋さんが藤島さんがキャラクター原案を担当している某ゲーム主人公に見えてしまうのは私だけ?
停滞
私の周りでは結構、購読しなくなった人がいます。
「名探偵コ○ン」もそうですが、横道にそれたまま
戻ってこない作品は購読し続けるのが、辛くなります。
「買わなければいいじゃないか」と思う方もいるでしょうが、
結局展開が気になって買ってしまいます。
そろそろ新展開を期待
某大手古書店の社長に言わせると、同じシリーズの漫画単行本を買い続けるのは、大体40巻頃からしんどくなってくる人が多いとの事。
40巻前後の作品から古書店に売りに来る人が増えてくるそうです。
私は1巻目からこの本を買い続けていますが、正直なところ段々辛くなってきました。話の展開があまりにもゆるい。初期はそんな作品ではなかったのですが・・・。
同じ話を設定を変えて何度も描いている。そんな気がしてきます。これはもう人気作品の宿命と言って良いのかもしれません。きっと仕方が無い事情もあるのだと思います。
ですが、どうか読者から惜しまれるうちに最終回を迎えて欲しい。そう思ってしまう今日この頃です。
初期、中期、現在と変化するキャラクター
 収録内容
chapter.213 シアワセ3倍速
chapter.214 シアワセのENGINE
chapter.215 ハッピー・モンキー・ジェネレーションズ
chapter.216 君のために飛ぶっっ!!
chapter.217 僕の大事な言葉、君の清冽な未来
chapter.218 女神の加護

chapter.213から215までは合宿から帰ってきた千尋が田宮、大滝に任せていた店の後始末をしていて・・・著者の本領発揮、バイク特集ですね。
chapter.216からはスクルドと仙太郎のお話、仙太郎からの衝撃の告白にスクルドが・・・未来を司る女神の本領発揮!
 しかしこの作品、絵柄が初期、中期、現在と大まかに3段階に分かれていますね。(個人的には中期の絵柄が一番好きですね。)
 しかしベルダンディのあの魔法、使ってもらいたい時が多々あるんですが・・・
基本です、
今回は、カブ系のお話、

いじって楽しいオートバイが、少なくなったこのごろ、
どう御過ごしでしょうか、単車好きなら一度はやってみようかと考えるモンゴリDAX、
系のお話が載ってます、