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南海楽園―タヒチ、バリ、モルジブ…サーフ... |
| - 講談社 価格 ¥ 790 | |
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南海楽園―タヒチ、バリ、モルジブ…サーフィン一人旅 (講談社文庫)講談社 価格(new/used): 790 円 / 430 円 より 発売日: (2000-06) アマゾン売上ランキング: 28546 位 文庫 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 9件 バカンスまでの時間つぶしあるいは移動中の楽しみ自分でお金を稼いで好きなことをする。贅沢という人もいるかもしれないが、そういう人にこそ読んで頂きたいです。一生懸命働いたら、オフは切り替えて好きなことをしようと思う本です。ただ、やはりサーフィンをやらない人間には想像できない用語もあり。青い海と人とのコミュニケーションが大好きな人は飛行機の友にもってこいだと思います とっても面白いです!こちらのレビューを見て購入しました。 私自身、サーフィンをした事もする気もないのですが、それでもとても楽しく読ませていただきました。 いい波を探して旅をする、その過程がとてもテンポ良く書かれています。 爽快感があって、忘れていた何かを思い出させてくれるような、素敵な本です。 バーチュアル (サーフ) トリップ!私自身はサーフィンはしないのですが、島や海のある場所に旅行するのが好きなので、面白そうだなと思って購入してみました。読んでいると、まるで自分が旅行に出かけているような感覚になります。サーフィンの話も面白いですが、旅行に出かけるプロセスや、旅行中の現地の人との関わりあいなど、興味深く読めました。 サーフィンの面白さというよりは文句なしに面白い一冊。 湘南の海で生まれ育ち、サーフィンとともに生きてきた著者。サラリーマンではあるが、休暇のたびに海外の巨大な波を求めて出掛けていく。タヒチ、ブラジル、レユニオン、バリ、オーストラリア、コスタリカ、ニュージーランド、サモア、トンガ、モルジブ。 良い波に出会えることもあれば期待はずれに終わることもある。しかし波を求めて旅すること自体が楽しい。 正直に言ってサーフィンそのものの魅力はあまり伝わってこない。しかし波を求めるひたむきさ、波を見つけた喜びが素直に伝わってきて一気に読み終えてしまった。 これは最高です!この本を読んでいると自然と「ニヤニヤ」してしまいます。 まだ見ぬ海外の波を求める手始めに読むと参考になるのでは? とにかく海外トリップしたくなるような内容です。 是非!!おすすめでーす!!! |