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はじめてぬるほん (あそびのおうさまBO... |
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はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)学習研究社 価格(new/used): 893 円 / 320 円 より 発売日: (1999-10) アマゾン売上ランキング: 3541 位 大型本 / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 4件 楽しい!大人もはまります。1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。 絵心のない私の救世主1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか?! イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。 「すっぱいくだもの、なぁに?」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。 「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ!」を味わったりもしました。 色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。 ★追記★ でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。 公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた!」気分は味わえるみたいです。 なんでもありだ。お話しよう!ページを選ぶところから始まります。 「今日はパンにする」 「じゃあ、書いてあるの読むね」 「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ」 「これケンケンのパン!」(黄色で丁寧にぬる) 「何のジャム?」 「バナナでーす」 (水色でぐるぐるぬる) 「これ、きゅうりのジャムから。ケンケン、ジャムのきゅうりすき!」 (えー?!) 「これパパの。パパ、チョコレートすき。」 クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。 始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の 今では色々な色を使って実験です。 親子で会話が弾みます。日付とママやパパのコメント、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を(字には見えませんが)必ず入れるようになりました。 「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。 (これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。) 『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは? 初めて塗るんだもん!大人に指図されずに自由に塗りたい。 だって初めて塗るんだもん! そんな子供達の思いを込めて、思いっきり塗らせてあげたい本です。 「りんごは赤」って、誰が決めたの? 青リンゴだってあるし、黄色だっていいじゃない? 子供達のイマジネーションが爆発です!! 同じテーマの商品を探す
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