D・N・ANGEL 1 (1) (あすか...

- 角川書店 価格 ¥ 410
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D・N・ANGEL 1 (1) (あすかコミックス)


角川書店

価格(new/used): 410 円 / 1 円 より
発売日: (1997-11) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 6件

職業;怪盗!
14歳の夜怪盗ダークに変身した大助。彼の受難の日々が、かわいそうで仕方ありません(笑)周りにいるキャラの個性が強すぎて、周りに流されっぱなし。母親が特に凄い。母は強し、と言う言葉が一番似合う人です。
ドタバタラブコメ好きな人にはたまりません。
買って損無し!!
自分は男ですが
あまりにも良すぎて「おもしろい」の一言に限ります。
試しに1冊買ってみてはどうですか?
結構いいかもね
僕は男です、それゆえ『少女マンガ』などというものは
見るのも恥ずかしく、そんなもん読むか派だったので
買ったことなどなかったのですが、
アニメの方を気に入ったので、原作はどうかと思って
買いました。そして読みました。
少女マンガはその独特のタッチがイヤなんですが、
これはそれほど気になりません。
そうだな、僕はストーリーが好きだな。

っていうかラブコメがいい。

怪盗の名前は「DARK」正体は誰も知らない・・・
主人公の丹羽大介は、とあるジンクスに捕まってしまった。

 “初恋は実らない”

しかも14才の誕生日に・・・。落ち込んで家に帰った大介の身体に、ある異変が起こった。
初恋の相手“原田梨紗”のことを考えると、“怪盗ダーク”となってしまうのだ。

ダークとは正体不明の大怪盗。丹羽家は江戸時代からの怪盗家業の名家で14歳になったらその家業を継がなければならない。
大介の祖父もダークだったという。
嫌がる大介だったが母の「もう予告状出してきちゃったの」という言葉に後に引けなくなる。

変身を解くカギは“聖なる乙女”にある!母が出した予告状は「聖なる乙女像をいただきにあがります」それを盗めば元に戻れる!
40年ぶりに怪盗ダークが盗みを働くと言うことで、マスコミ!や見物人でごったがえす中、ダークとなった大介が美術館に姿を表す。

しかしその現場に同じクラスの“日渡怜”がいた。怪盗ダークの捜査司令官として・・・。焦る大介・・・。
日渡に追い詰められる大介そんな時、完全にダークが目覚める・・・。
大介は無事聖なる乙女像を盗み、元の身体に戻れるのか?

学校の帰りに一緒に帰ろうと梨紗に言われた大介。男として意識されていないことにショックを受ける。

昨夜のダークの事件の報道を見ていた梨紗が「怪盗ダークはかっこよかった」と言う発言にいつもよりも前向きに盗りに行くが・・・(第2話非現実の予告状―より)
巻末に読みきりの「なまいきの’N」が収録

ダークカッコいい!!
なんつっても、ダークがカッコイイ。
もっと日渡君がカッコ良すぎ!
もっと日渡君のセリフ多くして!