らき☆すた 4 (4)

- 角川書店 価格 ¥ 798
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らき☆すた 4 (4)


角川書店

価格(new/used): 798 円 / 540 円 より
発売日: (2007-04-10) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 9件

らき☆すた
今回もゆる〜い系のネタで楽しませてもらいました。
この4巻についていた田村ひよりの人物ファイルでしたっけ
あれがついてて良かったですね。楽しませてもらいました。
でもそれで紹介した人物がこの4巻で生かされていないことが、
非常に残念ですね。(特にふゆき先生)
なので☆4つ。是非買ってみては?
つまらない!
みんな思っていることをはっきり書きましょう。
肝心の話が面白くない・つまらないって。

絵柄が可愛くても、アニメが大ヒットしていても、その主題歌が面白くても、
この原作の漫画がつまらないことは事実です。

表紙のサブキャラ二人の百合要素ぐらいしか見るものがない。
どうしてここまでつまらないのかと頭を抱える作品。
ワンパターン
萌え系漫画に必ずある「貧乳キャラが胸を気にするネタ」があります。
どう見てもネタがないのでベタな内容でページ稼ぎしています。
すばらしいですね
世の中にあるのは良いものか悪いものかのどっちかなんですよねw
これは当然前者ですねw
これを悪いほうに分類すると世の中のほとんどのものが悪い方に入っちまうじゃないかw

メイン4人だけでなく他のキャラ達もかなり出てくるようになって読みごたえ十分です。
久しぶりに 「永遠に続いてほしいマンガ」 と本気で思えましたw

遂にここまで来た
アニメによって知名度がかなり押し上げられた「らき☆すた」。
初期からのファンからしたら嬉しい限りだ。こんな事態になるとは・・・。

そんな「らき☆すた」の最新刊だが今回のトピックとしては田村ひよりだろうか。
このキャラによってこなたと対等に話が出来るキャラができ、幅が広がったといえる。
そしてだからといってオタクネタに特化せず、まったり日常ネタをメインにしており
この辺は好感が持てる。

私が「らき☆すた」のファンになったきっかけとしては浅くもなく、深くもない
絶妙な「ほどほど感に」惹かれたからなのかなと、思った。
こういうグレーゾーンを描き、維持している漫画はちょっと他にない。
その点で私は個性があると思う。おまけページも凝っていて良い。

また表紙にもなってるみなみとゆたかのコンビがいい感じ。
ウソ予告で喧嘩してる、みたいなコマがあったがそれも読んでみたいかも。
この漫画を読んでると心が落ち着くのを感じる。
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