らき☆すた (2) (単行本コミックス)

- 角川書店 価格 ¥ 798
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らき☆すた (2) (単行本コミックス)


角川書店

価格(new/used): 798 円 / 174 円 より
発売日: (2005-08-10) アマゾン売上ランキング: -- 位
コミック / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 11件

既成概念を打破した4コマ漫画
こりゃ面白いねー。 このゆるすぎるネタが普通の4コマ漫画と違うんだよね。
これを考えた美水先生は素晴らしいわ。ホンマ。
最低!
この本のレビューではなくこの商品のカバーに折れ目があった!
これ本当に新品なの?最低だよ!お前ら!!こんなの売るなんて!!古本定価で売んな!!ボケ!!
ほどほどにおもろいよ
とりあえずキモオタウザイよ・・・('A`)
萌えだのなんだのでしか作品評価できないなら、レビューとして参考にならないからそこらへん分かってね。

愚痴ってしまいましたが、この作品の評価です。
内容としてはもうしでに皆さんがご存知であるように日常をユル〜く描いた四コママンガです。
ただしチョイオタク風に^^;
なんて言っちゃうと敬遠しちゃう人がいると思いますが、思った程オタク的な要素は含まれていません、つかむしろ最近のジャ●プマンガよりマシと思います。
ゲームへの突っ込みに始まり、野球への突っ込みやら食料品への突っ込み、割とリアルタイムな流行への突っ込みなどなど・・・あれ?微オタの僕でも普通に読めるじゃん見たいな作品です。
これくらいなら一般人でも普通に理解できるんじゃない?って思うのは僕だけでしょうか?^^;

まあ結論付けると、とことん現実逃避なキモオタには向かない・理解できない、ある程度現実で生活してる微オタには面白い・共感できる作品かなと思います。
好き嫌い別れる作品かも
1巻に引き続いてほんわかさせてくれる漫画です。
表紙が大好きな柊姉妹だったのが嬉しい(^ω^)

アニメから入るとやっぱり物足りなさを感じてし
まう方も多いかも知れませんが、原作ならではの
ほわほわ感がありますよ。

アニメはどちらかとゆうと、思わず笑っちゃった
りしますが、原作はゆるいネタで口元がゆるむく
らい。

段々キャラも増えていって、楽しくなってきます
が、レビューを見るとおり、好きか嫌いか別れる
作品かと………。
それは多分巻数が増えていくごとに増すような気
もします。
オタクよ、目を覚ませ!
何故この程度のものがここまで騒がれるのだろう・・・。
駄作とは言わないが決して決して名作ではないと断言できる。

一昔前、萌えとはオタクが愛する要素の一つだった。
しかし、いつの頃からかオタクは萌えしか求めなくなった。
ただその一時だけ癒してくれる心地よいモノが受け、
難解なもの本格的なものは歓迎されないのが今の時代なのだ。
これが受けるようでは、オタクが馬鹿にされるのも仕方ないと感じる。

この本には心を揺さぶるものは何もない。
笑いは勿論、萌えすらも記号的・表層的だ。